2016年02月15日

人魚の眠る家

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東野圭吾の僕の好きそうな作品は殆ど読んでしまって、読みたい作品が無くなったので、単行本に手を出してしまった。東野圭吾らしい奇抜なアイデアだが最後のどんでん返し的なものはない。面白かったが何とも胸にずしんとくる内容で心がちょっと重くなった。
posted by あたろう at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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